TELEWORK ― テレワーク ―

働き方を多様化し、労働参加率を高めるテレワーク

我が国の少子高齢化・人口減少による労働力不足を補うために、政府の重点政策として「働き方改革」が掲げられ、企業でもその実現に向けた取り組みが加速しています。働き方改革の柱の一つとして、より多くの人が労働参加できるよう働き方の柔軟性を高めることが挙げられ、そのための有効な施策として「テレワーク」(在宅勤務、サテライトオフィス勤務、モバイルワーク)が注目を集めています。

グループウェア「NIコラボ スマート」はテレワークなどの「働き方改革」も実現していますので、育児や介護などへの対応も可能に出来ます。


働き方を多様化し、労働参加率を高めるテレワーク




位置情報自動要求

GPSとの連動で、就業時間中の稼働状況の報告と把握を簡単に行なえます。




勤務スケジュール共有

各自のテレワークや出社の勤務計画は、全社のスケジュールに表示されると同時に、「テレワーク月概要画面」でテレワーク予定者のみの勤務計画状況を一覧で確認することができます。モバイルワーク、在宅勤務、サテライトオフィス、出社、休暇というカテゴリーごとに午前・午後の大まかな予定を本人の設定したアイコンで一覧表示します。
この機能により、テレワーク対象者の管理やマネジメントがより簡単にできるようになります。







勤務計画事前申請

テレワークと出勤の日付や時間帯を事前にワークフロー申請・承認できます。
ワークフローと完全連携していますので、テレワークの計画を立てたらそのまま上司に承認を申請でき、承認された計画かどうかも一目で確認できます。


「ワークフロー機能」を詳しく見る


 




 

勤務計画予実績分析

テレワークの計画と実績を対比することで、制度設計の改善につながります。テレワークを推進しようとすると、就業規則や勤怠管理の見直しやテレワーク適用業務の見直しなどが必要になってきます。
グループウェア「NIコラボ スマート」のテレワーク機能を活用することで、過去の予実績データの集計や分析が簡単に出来るようになり、テレワークを「働き方改革」につなげやすくなります。




就業・在席状況アプリ

グループウェア「NIコラボ スマート」のテレワークと連携した無償スマホアプリもご用意しておりますので、パソコンがなくても、始業/終業、着席/離席の状況を簡単に更新できます。
特に、在宅勤務時、サテライトオフィス勤務時には、着席/離席状況が共有され、本社勤務者との間でスムーズなコミュニケーションが図られることが重要になります。また、 着席/離席状況が「見える化」されることで、テレワーク勤務者がサボっているのではないか、出社勤務者からサボっていると思われているのではないかと相互疑念を生じさせることを防ぎます。


スマートフォンアプリ「NIコラボNow!」を詳しくみる

 




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